選挙おわる
りんご日報、国際面。
・・・E.T.
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りんご日報、国際面。
・・・E.T.
【香港=竹内誠一郎】香港当局は26日、香港の新型インフルエンザ感染者が累計で1万89人に達したと発表した。香港では7月下旬から職場や集合住宅などで集団感染が相次ぎ・・・《香港の新型インフル感染者、1万人を突破 : 国際 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)》
【ベルリン=金井和之】ドイツ北部ハンブルクの中央駅で21日、ホームに不審物が見つかり爆発物処理班が出動する騒ぎがあった。ところが、不審物は日本人観光客がベンチにチェーンで固定した荷物で、本人は身軽になって近くに観光に出かけていたことがわかり・・・《asahi.com(朝日新聞社):日本人旅行者ベンチに荷物固定し観光へ 独で爆発物騒動 》
以前ガイドブック(たぶんイタリアだった)に、コインロッカーがないので、駅のドアに荷物をチェーンでくくって、観光に行けば楽ちん、とか書いてあった。
それを読んだ時、そんなことしてええんかいなと思いましたが、まさかこういう騒ぎが起ころうとは。
【大本営報道部 言論統制と戦意昂揚の実態/平櫛孝:光人社NF文庫 2006年3月15日発行】
《神戸・元町:ジャパン・ブックス》
【山下奉文伝 「マレーの虎」と畏怖された男の生涯/安岡正隆:光人社NF文庫 2008年4月
14日発行】

《神戸・新開地:神文館》
【香港貿易発展局】
【熱情如火/金燕:羣星貿易有限公司 LTM-6026 製造年月日記載なし】
A面
1.一寸相思一寸涙
2.愛花的人
3.花兒頭上挿
4.又像細雨又像風
5.夢魂無所依
6.春天在(イ尓)的身辺
B面
1.消失的愛情
2.涙的衣装
3.為明日歌唱
4.我與珈琲
5.熱情如火
6.誰来愛我
《香港・太子:経典廊》
今回(2009/07/10-07/18)の香港旅で買ったレコードのなかの一枚。
以前、金燕をきんえんと書いたところ《なんだか粤っぽい ~小心ものは地を滑る: 金燕(きんえん)》、せんきち様からお叱り《まぜるなきけん: 安志杰(アンディ・オン)のおかあさん》を受けました(そうか?笑)
CANDY SHUです。
香港を訪れている県や沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)の訪問団(団長・安里カツ子副知事)は10日、沖縄-香港間の直行便を運航している香港エクスプレス社やスタークルーズ社、香港政府観光局を訪れ、感謝の意を伝えた。香港エクスプレス社の楊建紅社長は・・・【香港エクスプレス:来夏、週14便に拡大 - 毎日jp(毎日新聞)】
【香港=吉田渉】香港政府は9月、政府債(国債に相当)の発行を5年ぶりに再開する。来年2月までに総額80億香港ドル(約990億円)を発行する計画だ。米欧に比べて規模が小さい債券市場育成の呼び水として活用し、・・・【NIKKEI NET(日経ネット):香港、政府債行を再開 5年ぶり、債券市場育成狙う】
【2009年7月17日 八日目】
朝。
今日で実質的には、最終日。
明日の昼には、空港へ出発しなければいけない。
散歩はいつもどおり。
洗濯もいつもどおり。
新聞読むのもいつもどおり。
ここ3日ほど、廟街周辺の記事が出ている。
「淫窟」「風化行動」「放蛇」とかの文字が躍っている。
多数が検挙されたとか。
廟街の歌廳で、深夜、客同士が歌う曲をめぐり口論となり、警察が出動とか。
このあたりが新聞に載るときの記事というのは、ろくなものがない。
ここ数日、芸能欄をにぎわせているのは、(口青見)模である。
モデルらしい。
「書展」「(口青見)模」「電車男」「宅男」とかの文字が躍っている。
男の子が座り込みをしている。
書展が混乱するから、当局は、別枠をもうけろとかなんとか。
その男の子に、(口青見)模のひとりが写真集を渡している。
数日前には、どこかの会社が、ネットで広告のモデルを募集したところ、たくさんの若者男女がならんでいる写真が載っていた。
スポーツ欄でサッカーくじが日本のサッカーも対象になっているのがおどろいた。
今週の日本では、都議選の結果と解散との記事で埋め尽くされているのだろう。
こちらでも国際面で載っている。
テレビのニュースでも、やっていた。
昼。
とりあえず、街に出る。
かなり前に買ったオクトパスカードを返却する。
デポジットを返してもらうためである。
2枚ある。
なんていえばよいのか友人に尋ねると「退返」でいいんじゃない。
英語で「リターン」とでもいえばいいしとのこと。
なるほど。
佐敦駅の客務中心で「退返」する。
なんと、125ドルも帰ってきた。
うれしい。
そのまま、南へ。
これといった目的地もなく、ぶらぶら。
今回まだハーバーシティに入っていないので、そちらへ。
涼しい。
スターフェリー乗り場。
とりあえず、ここに来てしまう。
あぁ、明日帰ってしまうのか。
なんとなく、名残惜しい。
でも、暑い。
彌敦道を北へ。
商務印図書。
香港専題コーナー。
来るたびに、香港関係の本が増えている。
友人に聞くと、今、香港は、香港ブームであるらしい。
週末ともなると、香港人が香港のいろいろなところをあちこち訪ね歩いているのだそうである。
香港人の香港ブーム。
興味が書籍の種類を増やし、また興味を呼びおこすのだろう。
香港街歩きファンにとっては楽しい。
反対にそれが、外からみて香港の面白さを判りにくくしているかもしれない。
世界遺産のようなわかりやすいものが、1つでもあれば、そこから入っていけるのかもしれないけれど。
ないからね。
香港人がお寿司を食べるようになったのは?
これは最初、香港で働いている日本人が、お寿司を食べたいが為に、食材を輸入したことからはじまるそうである。
日本人がおいしそうに食べているのを見た、日本の会社で働いている香港人が恐る恐る食べてみて、それが評判になり、だんだんと広まっていったという。
日本の国力が上がってきたのが追い風になったのかもしれないが、最初からビジネスとして、香港にお寿司を広めようとしていたら、どうだっただろう。
かなり抵抗と拒否があったのではないか。
のちに広まったとしても。
それと同じで、まず地元の人が楽しんで、評判になって、洩れ伝われば、外の人たちも興味を持ち出すのではないだろうか。
これを内向きと捉えるか、成熟と捉えるか。
書店で何考えてるんだ?
夜。
最後にビクトリア・ハーバーの夜景を見る。
この旅の締めである。
さて、次この風景を見られるのは、いつだろう?
毎回そう思う。
これが最後かもしれないし、またすぐ見られるかもしれない。
そのときの自分はどうなっているだろう。
先のことはわからないが、かならず歳はとる。(そりゃ、そうだ)
ついでに、シンフォニー・オブ・ライツを見る。
…
…
…
…あんまり、面白くないぞ。
えっ、こんな感じだったっけ?
以前は、音楽がシンフォニックで、レーザー光線ビュンビュンビュン、ビルの電飾ビカビカビカの印象があったのだが…。
まぁ、いいか。
[本日のお会計]
頭條日報:無料
am730:無料
區區心連心:無料
りんご日報:6ドル
焼きビーフン:10ドル
銀菊露:5ドル
交通費:4.4ドル
ゲータレード13ドル
小麦包、くるみパンなど4個:9ドル
オレンジジュース:7.6ドル
7月31日~8月4日、中国・香港の香港コンベンションセンターで開かれた香港最大のアニメとゲームの祭典「第11回香港動漫電玩節」。コスプレタレントの綾川ゆんまおさんが現地の熱気を伝えてくれました。・・・ 【香港動漫電玩節:香港オタクの祭典「コスプレレベル高っ!」 綾川ゆんまおが報告(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)】
【真情/關淑怡:polydor 843 285-1 1990】
A面
1.心急
2.仍是那麼深愛(イ尓)
3.BOY
4.這是我心裡對白
5.一分鐘後爆發
B面
1.患難建真情
2.劃破我思念 電視「回到未嫁時」挿曲
3.愛情了(イ尓)
4.愛恨纒綿 電視「回到未嫁時」挿曲
5.當世界無(王攵)瑰
《香港・太子:経典廊》
今回(2009/07/10-07/18)の香港旅で買ったレコードのなかの一枚。
【香港4日=岩田千代巳】昨年10月にメジャーデビューした制服姿の女性4人バンドSCANDALの香港ライブが最終日を迎えた。出演したのは5日間で60万人を動員するアジア最大規模の・・・【香港熱烈歓迎!日本最強制服女子高生楽団 - 芸能ニュース : nikkansports.com】
モデルの蛯原友里さん(29)が1日、香港・銅羅湾に開店したファッションビル「JFT STORE」のオープニングパーティーに出席。赤いドレス姿で・・・【蛯原友里:香港ファン「エビちゃん最高! 愛してる~!!」照れ笑い ファッションビル開店 - 毎日jp(毎日新聞)】
【2009年7月16日 七日目】
朝。
散歩コースは、昨日と同じ。
無料新聞も昨日と同じ。
吉田一郎さんに出会う。
びっくりである。
昨日、香港に着き、今日の昼には大陸に入るのだそうである。
本当は、新疆ウイグル地区に行きたいのだが、入れないだろうなぁとおっしゃってました。
何しに?
最近の市議での活動や香港通信時代のお話を伺う。
週間香港に関してのお話も伺う。
いろいろお話を伺う。
ほぉー。
今回の旅の最大の出来事である。
偶然に感謝である。
これ頂きました。↓
【大宮の声を市議会に!吉田一郎(無所属)市議会議員 市政レポート】
昼。
買い置きの出前一丁をようやく食す。
なぜか一度は、食べたくなる。
いつもは、公仔麺なのだが、今回は変えた。
これに、チャーシューを10ドル分買ってきて、いっしょに食べるのだが、暑さで食欲がなく、ラーメンのみ。
重慶マンション。
両替。
1万円=820ドル。
この間より、やや円安。
暑くなければ、このまま歩いて太子まで行きたいのだが、今回は地下鉄で。
「メトロ」は、もう置いてなかった。
太子。
太子駅なかのクッキー屋さんの前を通る。
いいにおい。
でも高そう。
ドラえもんのポスターが貼ってある。
よく見なかったが、ドラえもんの絵柄付きオクトパスカードか?
「経典廊」。
今日は、散々迷った挙句、ポリドール系中心にいろいろ買う。
もう今日で、レコード買いは最後。
夜。
翡翠にて、廈門米粉を食す。
この翡翠茶餐廳、一昨日初めて入った。
以前、時々行っていたお店も翡翠茶餐廳という名前だったから、移転したのかと思ったら、以前は「翠屋茶餐廳」であった。
現在はこのお店、閉店している。
看板だけ残っているので、確かめられた。
なぜ、翡翠茶餐廳と名前を勘違いしたのだろう?
で、この翡翠茶餐廳、テレビが3台もある。
どの席にすわっても、テレビを見ることができる。
うれしい。
ボックス席(っていうのか茶餐廳式テーブル席)と白いテーブルクロスがかけられている丸テーブルとの構成。
この1年以内に出来たらしい小奇麗な店内。
値段も高くないし。
味もそれなりで悪くはない。
自分のなかでは、お気に入りに追加のお店である。
成發茶餐廳が無くなって、はや7年。
ようやく見つけたお気に入り茶餐廳。
が、しかし問題がある。
この茶餐廳、いつも空いている…。
うーむ。
私がお気に入ったお店は、つぶれるというジンクス、今回も当たるのか。
空いている理由は、ただ一つと思われる。
この茶餐廳、この界隈にはめずらしくビルの2階にあるのである。
海鮮料理や飲茶ならともかく、茶餐廳(といっても、このお店は、ちゃんとした料理も置いている、海鮮もある)の2階はきついのではないだろうか?
外から見ても、看板は目立たない。
友人が言うには、セントラルにも店があるらしい。
そちらは、商売繁盛しているとのこと。
よさそうな店なんだけどなぁ。
[本日のお会計]
頭條日報:無料
am730:無料
區區心連心:無料
焼きビーフン:10ドル
りんご日報:6ドル
交通費:9ドル
レコード:486ドル
廈門米粉+(女乃)茶:35ドル(翡翠茶餐廳)
農家民泊を目的に、香港の香港大学専業進修学院日本語科の社会人学生10人が26、27日の1泊2日、日田市天瀬町に滞在。天瀬グリーンツーリズム研究会(松浦吐四郎代表)が受け皿・・・【天瀬で“イナカ”体験 香港大の社会人学生(大分のニュース)- 大分合同新聞】
【2009年7月15日 六日目】
朝。
散歩は、昨日からの変更コースを。
「頭條日報」「am730」。
「區區心連心」というものも配っている。
成報が発行。
「大紀元」というものも配っている。
こちらは、法輪功が発行。
そのほかでは、東方日報も配っているが、これは広告のみだった。
朝、人通りが多いところでは、いろんなものを配っている。
スターフェリー乗り場のところでは、「大衆財務」と書かれたボールペンをもらった。
スターフェリーで通勤というのも、なかなか風情があっていいなぁ。
でも、毎日のことだから、そんなことは感じないか。
朝でも暑いので、プロムナードには人が少ない。
観光客向けか、音楽をかけ、マイクロフォンで指導しながら太極拳をしている一群が目に付くぐらいである。
冬場なら、ランニングをしている人たちが結構いるのだが。
九龍公園の内を突き抜け、上海街へ。
朝は、パン屋さんが目に付く。
香港では、パンがおいしく感じる。
たまに旅行で来ているので、そう感じるだけかしらん?
昼。
近くの揚げ物屋さんで、(米需)米鶏を買う。
これに出前一丁を添えて食べようと思ったが、(米需)米鶏だけでお腹いっぱい。
野菜物が少ないのがやや難だが、香港では、旅行中、あまり食費代がかからない。
これで、レコードやCDさえ買わなければ、ものすごく安上がりの旅なのだが。
太子。
「経典廊」。
昨日と同じ。
cinepoly時代の許冠傑を買おうかとも思ったが、アニタ・ムイのレコードなどを買う。
この店は、夫婦でやっているのだろうか?
奥さんのような人がレジに座っている。
いつもマスクをして、中古の小説やら漫画本を機械で磨いている。
これは、ブックオフのように、本の上の部分を削っているのだろうか?
そして、旦那さんのような人が、仕入れた商品なのか、それを搬入している。
以前は、すこし太った眼鏡のおねえさんがいたのだが、あれは娘さんか?
別にもうひとり眼鏡をかけた奥さん風の人がいたのだが。
まぁ、別に深く詮索する必要もないけれど。
時々、神戸にも中古レコードを買いに来る若い香港人夫婦を見かける。
顔見知りの店長に聴いてみると、奥さんの方がすこし日本語を話すそうである。
香港で中古レコード屋を営んでいるとか。
どこだろう?
夜。
翡翠にて、西炒飯を食す。
廟街周辺。
ぶらぶら。
あいかわらず、とある海鮮料理屋さんの西洋人率多し。
辺りの他の店には、ほとんど見当たらない。
一店集中である。
佐敦カレーののぼりを持っている人や、チラシを配っている人が大声を張り上げている。
開店当時何度か行ったことがある。
インド人やパキスタン人やネパール人を、茶餐廳ではみかけたことはない。
西洋人もあまりない。
フィリピン人は、大家楽や麺蔵ではみかける。
日本人の私は、日本料理屋さんに行ったほうがよいのか?
この辺り、猫が増えたかな?
[本日のお会計]
頭條日報:無料
am730:無料
區區心連心:無料
炒麺:10ドル
りんご日報:6ドル
(米需)米鶏:10ドル
交通費:4ドル(MTR)
水:2.5ドル
レコード:386ドル(経典廊)
西炒飯+(女乃)茶:35ドル(翡翠茶餐廳)
【2009年7月14日 五日目】
朝。
今朝は、香港の通勤風景の中に入ってみたくて、散歩コースを変更。
彌敦道を南下。
通勤客多し。
香港の通勤客は、みんな男も女も手提げやら鞄を持っている。
手ぶらというのは、皆無である(ようにみえる)。
手ぶらの自分が何か場違いな感じがする。
でも、こっちは単なる散歩だし…。
おばちゃんがなにか配っている。。
無料の新聞。
知らなかった。
というか、
廟街とか上海街ばかり通っていたので、気がつかなかった。
しまった。
無料の新聞は、駅の改札内に置いてある「メトロ」だけと思っていた。
配っているのか!
さっそくいただく。
「頭條日報」「am730」
でも、ちゃんと「りんご日報」も買う。
これで昼までは、新聞を読む時間となる。
昼。
そろそろ、レコード買いを本格化する。
歩いて、太子まで。
その前に、「ランガムプレイス」に寄る。
商場最上階にあるCD屋さんへ。
「復黒王」という、香港の70~80年代のレコードのCD化したものを見るためである。
なぜか廟街の精美唱片には、あまり置いていない。
全部、紙ジャケのこのシリーズ。
売れ行きは、どのくらいなのだろうか?
モニターにマイケル・ジャクソンが写っている。
「come together」を歌っている。
スタンドには、マイケル・ジャクソンの写真集も売っている。
りんご日報の副刊だったか芸能欄だったかに、「我らの80年代」という企画記事があった。
80年代の香港で流行ったものを、ベストテン形式で80項目並べてあった。
1位は、マイケル。
2位は、マドンナ。
3位は、アラン・タムとレスリーだったっけ?
日本関係では、「聖子と明菜」「チェッカーズ」「安全地帯」「近藤真彦の髪型」などなど。
ちなみに、私の80年代のイメージは、「フットルース」、「ゴースト・バスターズ」、「グレムリン」、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」である。
80年代か。
神戸では、80年代が一番活気があったような気がする。
ポートピア’81もあったし、コンテナ取扱量も世界の港のベスト・テンにも入っていたし。
今のほうが人口も商圏もずっと大きいのだが、なんていうか人のパワーというか意気込みというか熱気が以前より小さくなった気がする。
システムが大きくなったわりには、何かが小さくなったような…。
気のせいか。
太子。
「経典廊」。
今日は空いている。
何を買うかは決めてある。
「許冠傑」
とりあえず、ポリドール時代(寶麗金)のものをあるだけ買う。
オムニバスをどうしようかなとおもったが、とりあえず単品物を。
全部で450ドル。
ここは、まとめて買うと1割ひいてくれる
安いうえに、さらに割引。
よい店である。
夜。
今日は、たくさんレコードを買ったので、CDを買うのは控える。
翡翠茶餐廳にて、菠蘿牛肉炒飯を食す。
茶餐廳は、どうしてこんなに量が多いのだろう。
半分でも良いくらいである。
しかし茶餐廳は、便利である。
とりあえず、なんでもある。
あと、食後のデザートみたいな甘い物系があれば、完璧である。
[本日のお会計]
炒麺:10ドル
りんご日報:6ドル
頭條日報:無料
am730:無料
メキシコパン:2ドル(飽餅王 佐敦道)
健康麦包:2ドル(飽餅王 佐敦道)
レコード:450ドル(経典廊)
交通費:4ドル
菠蘿牛肉炒飯(翡翠茶餐廳):30ドル

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